HTML言語学習辞典>辞典の修正履歴
いつ?2001年12月04日公開
どこを?辞典の3ページ100行目、見出し要素「H5」の所で、style属性を使っていたのをid属性に変えた。それに伴い、forlist.cssに「#mm{color: black; background-color: white;} 」を追加。また、使用例をpre要素で囲んだ。
理由は?6より前のネットスケープではstyle属性を使うと、ページの読み込みをしないなど挙動不審なことをするから。
いつ?2001年12月04日公開
どこを?辞典の2ページ190行目、blockquote要素の所で、表示例の後に、以下の文章を追加。
[ネットスケープ6以降では、要素の部分にあわせて、右クリック(ウインドウズの標準設定の場合)して「プロパティ」を選ぶと、cite属性の内容などが見られる。]
いつ?2001年12月04日公開
どこを?辞典の2ページ95行目、見出し要素の後に、以下の文章を追加。
[注:多くのブラウザでは、見出しが大きくなって見えることだろう。しかしながら、単に、見出しが中心に位置するだけのブラウザがあるので、見出しと言えど、決して文字が大きくなるわけではない。]
理由は?このままでは、見出しを、単に文字が大きくなると言う印象を与えかねないため。なお、ここで言う、「見出しが中心に位置するだけのブラウザ」とは、Lynks(リンクス)のことである。
いつ?2001年10月12日公開
どこを?辞典の2ページ175行目の後、つまり、[「cite=""」がある。]の後に続けて、以下の文章を追加。
[これに、引用先を入れると良い。例えば、「cite="http://dhr.tripod.co.jp/"」と、引用したページのアドレスを書くなど。]
いつ?2001年10月12日
どこを?辞典の5ページ40行目、つまり、adobe社のリンクの下に、以下の文章を追加。[>>アドビ社(日本語版)のsvg関連ページへ(http://www.adobe.co.jp/svg/)
また、入門者のために簡単なページが次である。>>「SVG World(日本語)」(http://www7.lunartecs.ne.jp/~mamesite/svg/index.html)]
いつ?2001年10月12日
どこを?辞典の2ページの110行目、「注:以下の要素は、pre要素の中で使えない。IMG OBJECT BIG SMALL SUB SUP">」を追加。
いつ?2001年10月12日公開。
どこを?辞典の3ページ239行目、「自分の作ったページが、W3Cのどの規定にかなっているかを説明する要素。」の文章を、以下の文章に変更。
「自分の作ったページが、W3Cのどの定義にかなっているかを説明するマーク宣言(要素ではないことに注意)。」
また、その後の、「xml言語のために書いておくべきだろう。大文字はそのまま適用するらしい。」の文章を、以下の文章に修正。
「必須である。絶対に入れなければならない。大文字はそのまま適用するらしい。」
<!doctypeを優先度1へ移動させた。
ヒントを付けておいた。
理由は? この宣言は必ず付けなければならない。よって、優先度1に入れた。ブラウザは、ネットスケープ6が判別してくれるらしいのだが。
参考にしたサイトへ>>「マニアックな文法議論ー文書型宣言の読み方(鳩丸倶楽部)」(http://www.ne.jp/asahi/minazuki/bakera/html/sgml/doctype )
いつ?
どこを?辞典の全てのページにおいて、「ホーム」という言葉を、「辞典の1ページ目」に変更。また、ナビゲーションを編集。
これによって、index.htmにリンクされているのは、下のロゴだけになった。
理由は?この辞典を「シンプル解説」から独立させるため。
いつ?同時刻。下に同じ。
どこを?辞典の2ページ目、リストの項目に関して、終了タグが省略できることを説明追加。
いつ?2001年09月05日に公開。
どこを?最初の一行目に、ロゴを付ける。
いつ?2001年09月05日
どこを?1ぺーじ目の235行目に、以下の文章を追加。
3ページ目の86行目に、以下の文章を追加。
「ブロック要素とインライン要素について詳しくは、次のページをお読み下さい。>>「HTML言語:要素について」
しかしながら、この辞書では、ブロック要素とインライン要素の分類を書かずに、「大きな要素」、「中くらいの要素」、「小さな要素」に分けています。
「大きな要素」は、自分を含めた「大きな要素」と「中くらいの要素」と「小さな要素」を入れることが出来ます。「中くらいの要素」は「小さな要素」しか入れることが出来ません。「小さな要素」には何も入れることが出来ません。」
要素の例の前に、「大きな要素」か、「中くらいの要素」か、「小さな要素」かを書いておいた。
理由は? a要素の中に、ブロックレベル要素を入れる人がいると聞く。これは間違いである。それを指摘したくて、独自に分類した。
いつ?2001年08月26日に追加したが、ネットに公開せず。
どこを?5ページ57行目、表示例の後に、以下の文章を追加。
「ネットスケープ6をお使いの方には、以下を参考にしていただきたい。これは、スタイルシートで無理矢理、ふりがなを付けたものである。(>>スタイルシートを知りたい方は、「スタイルシート学習辞典」へ)
スタイルシートの設定は、
ruby.netscape {display:inline;}
ruby.netscape rt {display:inline;
position:relative; top:-2em; left:-4em;font-size: 50%; }
ruby.netscape rp {visibility:hidden;diplay:inline;}
として、ruby要素のclass属性に「netscape」を入れた。
使用例:<ruby class="netscape">河童 <rp>(</rp> <rt>かっぱ</rt> <rp>)<rp> </ruby>
表示例:河童
なお、このスタイルシートを使ってネットスケープ6に表示させる方法は禁止する。インターネットエクスプローラーでは、表示が崩れて読めなくなるからである。」
理由は? 対応していないネットスケープ6のユーザーに対して、ふりがな(ルビ)がどういうものであるかを見せたかったから。
いつ?2001年08月17日に編集したが、ネットに公開せず。
どこを?5ページを除く、全てのページの辞典の1行目にある、HTMLタグ、「<!doctype html public "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">」を「<!doctype html public"-//W3C//DTD HTML 4.01//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd">」に修正した。
理由は?このように修正すると、ネットスケープ6や、インターネットエクスプローラー6では、「後方置換モード」から、「標準モード」に変わるらしい。「標準モード」で表示させたかったから。
いつ?2001年08月05日にネットで公開。
どこを?辞典の2ページの119行目、128行目、141行目、151行目と、5ページの68行目、73行目、90行目、97行目の部分を変更。スタイルシート学習辞典へリンクを張る。
いつ?2001年07月28日に削除したが、そのときにはネットには発行せず。
どこを?辞典の5ページ目、56行目のruby要素の所で[すぐには使えない。標準化されていないが、日本人にとって便利である。]を削除
理由は?つい最近、W3Cで勧告されたXHTML1.1で採用されたらしい。と言うことは、標準と見ていいだろう。
いつ?2001年07月28日に挿入追加したが、そのときにはネットには発行せず。
どこを?辞典の2ページ目、77行目のimg要素の所に、[注意:表示例のように、画像の横幅を決める「width」属性と、高さを決める「height」属性は必ず設定しておくべきだろう。こうしておけば、画像が非表示にしてあるブラウザでも、その大きさだけは伝えられることが出来るからだ。]を挿入。
いつ?2001年07月24日に挿入追加したが、そのときにはネットには発行せず。
どこを?辞典の3ページ目、form要素の所に、
[注意:私が思うに、これは単独で用いられる要素ではない。CGIやジャバスクリプトなどのプログラムの知識があって初めて、効果を発揮する要素である。ゆえに、ジャバスクリプトやCGI、JAVAアプレットを勉強しながら、この要素の使い方を学んでいくのがよいのではないか。]
を挿入。
また、下の部分に、textarea要素に関する記述を追加。
いつ?2001年06月21日修正したが、そのときにはネットには発行せず。
どこを?スタイルシートのファイル(instyle.css)に「strongblack{color:black;}」を追加。さらに、辞典の2ページ190行目のHTMLソース部分[<strong style="color:black;">]の部分を[<strong id="strongblack">]に変更した。
理由は?スタイルシートでstrong要素を赤文字にしていたのをこのときだけ黒字に変えたかった。style属性を使ったが、ネットスケープ4.75では赤文字のまま。しかたなく、外部スタイルシートで設定した。
いつ?2001年06月17日修正したが、そのときにはネットには発行せず。
<form name="Mitsumori" > <p>昼間(8-19)<br></p> <input name="val1" size=6 maxlength=6>分 <p>夜(19-23)<br> <input name="val2" size=6 maxlength=6>分</p> <p>深夜(23-8)<br> <input name="val3" size=6 maxlength=6>分 </p> <input type=button value="通話料計算" onclick="Caliculate()"> <input type=reset value="Clear"> </form> ] の部分を [<form name="Mitsumori" > <p>昼間(8-19)</p> <input name="val1" size=6 maxlength=6>分 <p>夜(19-23)</p> <input name="val2" size=6 maxlength=6>分 <p>深夜(23-8)</p> <input name="val3" size=6 maxlength=6>分 <input type=button value="通話料計算" onclick="Caliculate()"> <input type=reset value="Clear"> </form>]と変えて、p要素がinput要素を包み込まないようにした。
いつ?2001年06月16日修正したが、そのときにはネットには発行せず。
どこを?辞典の3ページ53行目「入れることは出来ない。」の後に、以下を挿入。[だが、デザインに用いすぎると、後で他人がHTML文書を読み返したときに、意味が分からなくなるので注意が必要である。スタイルシートを用いる場合、出来るだけ、div以外の、HTML言語のタグを用いながら、クラス(class)属性を付けていった方がいいかも知れない。]
理由は?W3Cの規定されたHTML4.01に、「div要素を構造化のために用いるな」という主旨の注意書きがしてあったため。
いつ?2001年06月16日修正したが、そのときはネットには発行せず。
どこを?辞典全体の、HTMLソースに改行を加え、見やすくした。ソースそのものを修正したため、見た目には影響がない。
理由は?他人が改ざんしようとしたとき、このままではソース文書が見にくいと思ったため、ちょっと改造した。
いつ?2001年6月9日ネット上に発行
どこを?辞典の3ページの<!doctype>にある[これは、書いても書かなくても、ページにほとんど影響を与えない。]を削除した。
理由は?DTDについて実際は影響を与える。とはいえ、普通に使っている限りは、さして影響はない。
いつ?2001年6月9日ネット上に発行。
どこを?最初の1ページ途中に載せていた索引を、一番目につく場所に置いた。また、<html>の説明について、詳しく追加した。
理由は?索引が目立たないところにあり、辞書の機能を果たしていないと思われたから。
いつ?2001年05月30日に題名を変えて、ネット上に発行。
どこを?ページのタイトル部分で間違いがあったので、正しく訂正。詳しく言うと、タイトルである「html言語学習辞典3」の部分を「HTML言語学習辞典4」に、「html言語学習辞典4」を「HTML言語学習辞典5」に、「html言語学習辞典2」を「HTML言語学習辞典3」に変更した。それから、「simple_jiten12.htm」のタイトルを入れ忘れていたので、「HTML言語学習辞典2」と言う題名を付けた。
理由は?編成をしたものの、タイトルを変更するのを忘れていたため。
いつ?2001年05月18日編成し直して、ネット上に発行。
どこを?辞典のページ数を4ページから5ページに再編成した。
理由は?管理の都合上。
いつ?2001年05月18日修正してネット上に発行
どこを?辞典の4ページの344行目[なお、ネットスケープ4.75では、このobject要素を使うと、ページ全体が読み込まれなくなるという不具合が起きる。だから、すぐには使えない。]という部分を削除。
理由は?後でもう一度確認してみると、不具合が起きたり起きなかったり。確認作業の詰めが甘いと判断し、この文章は不正確とした。
simple by dhr(Eメールでdhrname@mail.goo.ne.jp)